[PR] SEO対策
FC2ブログ

タカの出会い系体験談

中年オヤジが出会い系サイトに夢中になっています。その体験を色々日記にしてしまうブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- ] | スポンサー広告
ペニーオークション

デリヘル呼んだら知り合いがきた②

フロントに電話をして、ダブルの部屋に移動した。

ルカに部屋番号を伝え、近くのコンビニでお酒やおつまみを購入してきた。
しらばくしてルカが戻ってきて、さっきよりも少し落ち着いた感じで飲み始めた

上着を脱ぐと、客ウケがイイ様になのか、キャミソール1枚という格好。
ダメだと分かりつつも目が行ってしまうのは、むっちりした体格に柔らかそうな巨乳だからなんだ。
制服を着ていてもそうなんですが、ルカは黙っているだけでもやらしいオーラが出まくりなんです。

よく「見てるだけでムラムラする」と周りも言っています。
ムッチリしてますが太っているわけではないんです。
絶妙な太り加減というんでしょうか、特に中年にはウケが良い体型なんです。

安心したのか笑顔も戻るようになり、旦那の事や仕事の事を話していました。
でも借金をどうするか?という話に戻るとシリアスになり、提案もしたけどラチがあきません。

貯金から旦那に怪しまれない額は10万程度。親から借りれそうな額は20万程度。友人は頼れないからそれが精一杯らしいです。

だからもう仕方なく、私が残りの30万を貸す事にしました。
「イイんですか?!」と明るい表情で驚くルカに、思わず苦笑してしまいました。
ホントなら、お前の体で支払えって言いたいのに、そんな勇気も無いんですから。
どうせパチンコやスロットで稼いだ貯金です。嫁には内緒ですが一応○○○万円はありますし。

それでも少し困ったような顔をしてたんでしょうね。
ルカは下を向いたまま「アタシ・・・何でもしますから・・・」とか細い声で言ったんです。
えっ?と思わず聞き返すと、ハッキリと言いました。
何でもって・・・と思いながらも何も言えず声すら出せない私は、動揺を隠すようにビールを飲みました。

「アタシじゃ・・・ダメですか・・・」
「そんな事無いよ、スタイルだって綺麗だし社内じゃ人気あるんだから」
「アタシそんな事ぐらいしかできないし・・・結構得意なんですよっ」

無理やり笑顔を作りながら元気に言う姿に惚れてしまいそうでした。


「分かった、分かった。じゃ~30万で買うって事で」
「はい、どうせ他の人として稼ごうと思ってたし。だったら○○さんの方がイイし」
「でも得意なんだったら指名多くなるんじゃない?」
「う~ん・・・それは難しいんですっ。じゃ○○さん、マッサージしますから寝て下さい」
「ん?それじゃ~してもらおうかな・・・」

軽口を叩けるようにはなったとはいえ、やはり緊張しまくりでした。
Tシャツになってうつ伏せに寝ると、ケツの上にルカが乗ってきました。

そのまま背中から肩、腰を丁寧にマッサージしてくれます。
得意ってそっちか?と思うぐらい気持ちの良いマッサージで、ウトウトしてしまうほどでした。

「じゃ上を向いて下さい」
「仰向け?」
「はい・・」

言われる通り仰向けになると、騎上位のように跨って腕を持ちマッサージを始めました。
もうこの時点でプニュプニュの巨乳に腕が押しあてられ、元気になってきたジュニアがルカの股間に当たります。
それを分かった上でジュニアの上にアソコを押し付け、黙ってマッサージをしていました。

「もうヤバいね」と笑いながら言うと「硬くなってますね」と笑い返されました。
もういっちゃえ!と思い、片手でルカの腰を掴み前後に擦るよう動かしました。
手の動きを察してかルカ自身も腰を動かし始め、アソコをグイグイと押し付け擦りつけてきます。

ダメだぁ~と理性がぶっ飛び、起き上って座位の姿勢のまま腰を抱き、ルカの唇を奪いました。
ルカも私に抱き付き、積極的に舌を絡めてきました。
会社で見るルカを思い出し、腰をグイッと引き寄せながら舌をしゃぶりました。
それに応えるように腰を押し付け、グイッグイッとジュニアに擦りつけてきます。

「得意ってマッサージが?」
「マッサージも・・ですっ。今日はサービスしますから」

そういうと私を押し倒し、Tシャツを捲り上げて胸にキスをしてきました。
「シャワー浴びてないから」という私に「んっんっ」と答えながら乳首をペロペロと舐め始めました。

覗いてみると器用な動きをした舌が乳首や乳輪を丁寧に舐めまわしていました。

「舐めるのうまいねぇ・・・」
「あっ・・・アタシ舐めるの嫌いじゃないんです・・」

上目遣いで私を見上げながら乳首を舐める姿に大興奮です。

気が付けば私は乳首を舐めるルカの頭を撫でていました。
耳元やアゴ辺りを撫でられるとくすぐったいのか、顔を微妙に動かしながら舐め続けます。
そのまま下にさがって行き手が届かなくなると、太ももをさすりながらジュニアを優しく撫で始めました。

「○○さんのって大きくないですか?」
「んまぁ・・・小さいとは言われた事無いけど・・・」
「なんか・・・凄い大きい感じがするんだけどなぁ・・・」

摩りながら大きさを確かめているようです。
それだけの刺激でも気持ち良くて我慢汁が溢れているのが分かりました。

ジュニアから手が離れたかと思うとベルトに手が掛りました。

「シャワー浴びてないからさ・・・」
「うんっ、大丈夫ですよ。シャワー浴びたいですか?」
「そりゃ~恥ずかしいじゃん、臭かったら」
「じゃ臭かったら言いますから」

緊張が解れたのか分かりませんが、彼女にリードされている気がしました。
カチャカチャとベルトを外され、パンツ1枚になりました。

「やっぱり大きいですよ・・・」
と彼女は笑って言いながら、パンツの上からジュニアに優しくキスをしました。

つづく

出会えるサイト!!
スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[ 2010/11/24 ] | ブログ | CM(0) | TB(0)
ペニーオークション
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://takadeai.blog51.fc2.com/tb.php/22-626bc829
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
タカのプロフィール

たかブログ

Author:たかブログ
注目キーワード

出会い 逆援助 愛人 出会いの扉 出会い系体験談ブログ 逆援助を極めた男のブログ 逆援助 セレブ 童貞 裏アルバイト 出会い 無料 直アド 写メ 恋愛 セフレ ご近所 メル友 家出掲示板 熟女 人妻 愛人 割切り 乱交 SM 逆援助 セレブ 童貞 出会い 直アド 恋愛 セフレ 熟女 競馬 パチンコ メル友出会いコミュfufu. 逆援助専門コミュfufu. 童貞専門コミュfufu. 熟女専門 セレブプレミアム 直アド公開中 出会いcom セフレード サプリアドバイザー 逆援助プレミアム セレブプレミアム 童貞プレミアム 出会いプレミアム 写メ出会い記念日 直アドプレミアム セフレプレミアム 熟女プレミアム サプリ 逆援助ブログ セレブ出会いseoplink 童貞を売るブログ 裏アルバイト相互リンクSeo-P-link 出会い系SeoPlink 無料出会い系徹底調査ブログ 直アドコミュニティー大解剖ブログ 写メ掲示板かわいい子探しブログ natsumiのセフレブログ ご近所出会い相互リンクSeo-P-link メル友サイト徹底分析ブログ 家出掲示板 熟女好きのブログ 人妻斉藤希代子のブログ 女性の為の愛人講座ブログ 割り切りサイトを女性目線で紹介するブログ 本物の逆援助サイトだけを紹介するブログ セレブに逆援助して欲しい男のブログ 僕が童貞を捨てられた理由blog 裏アルバイト求人情報 出会えるサイト大集合! 完全無料出会い系サイトの法則 直アド販売サイトで本当に会えるか実験するブログ 愛人募集掲示板との上手な付き合い方

相互リンクはリンクを張ってからご申請ください!確認したらこちらからも張りますね!

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。